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おかたづけトートバッグとは

「おかたづけトートバック」は、お部屋を整理整頓する為のインテリアボックスとして使える、 持ち運び便利なバッグタイプの収納ツールです
リビングや、家族が集うパブリックスペースは物が散乱しがちではありませんか?
おかたづけトートバッグをお部屋に置いておけば、
いつも室内をスッキリ整理整頓できちゃいます
突然の来客、お食事の時など掃除機をかける時など、あれは~コッチ!、これは~アッチ
と置きっぱなしの子供のゲームや 本や新聞、お稽古の出しっぱなしの道具など・・・
散らかっていて、あぁ~大変!!ってことありますよね
そんなときは・・おかたづけトート手に取り
取り散らかったモノを投げ入れていきましょう
やわらかな素材なのでテーブル廻りの繊細なモノでも安心してお入れ頂けます
スピーディーに片付けられます
後でゆっくりバッグの中をおかたづけ!

片づけるmamaの立場で考えた「お片づけトートバッグ」 
家事を楽しく、おしゃれに・・・Handmade Decomama~のご提案です

おかたづけトートバッグで用いた線布はトワルト・ジュイ布風のプリントです
「ジュイ布」とは1760年にドイツ人のクリストフ・フィリップ・オルベルガンプがパリ郊外ジュイ・オン・ジョザに設立した工場で生産された、
手染めの「捺染」綿布(フランス更紗)をいいます
18世紀後半から19世紀始めに流行し、ブルジョワ階級の暮らしを彩り
ロココ風の図案が多く、繊細で上品なジュイ布は今もなおインテリア用のファブリックとして世界中に愛好家やコレクターがいるほどです
パリのお洒落なホテルではジュイ布の壁紙、カーテンを用いた素敵なお部屋もあり今もなお人気なテイストです

デコママのおかたずけトートーバッグ-は、
のどかでしあわせな農村の田園風景の柄を用いました
赤のバッグはお部屋のスパイスとなりあたたかにしてくれます

余談です・・・大好きな「藤田嗣治」もジュイ布を好み、そのコレクターでした
幾点かの、裸婦像のバックにジュイ布を美しく描いています
また嗣治は自らでミシンを踏んでベッドカバーなども作っていたほどのインテリア、 テキスタイル好き・・コレクターです

赤 おおきめトートバッグ

おかたづけトートバッグ-赤

おかたづけトートバッグ(赤)には赤のリボン4箇所に紐通しがついてます。 紐を2本通しておけば、1ヶ月分の新聞や定期購読の雑誌などを溜まったらまとめて縛れます。
リビングでは雑誌や本を入れておくマガジンラックとしてお使い頂けます。
読んだら、ポンッとおかたづけトートバッグに投げ入れておけばいつもソファ周りはいつでも整理整頓!
「おかたづけトートバッグ」はDecomamaここだけのレアな収納バッグです。

赤 トートバッグ 整理整頓

おかたづけトートバッグ-赤の商品概要

赤のジュイ布プリント田園風景柄はハンドルも赤で仕上げました。接着芯を用いしっかり自立します。中布は白、大きな底マチ、前後に大きなポケットが4つ付いてます。TVやエアコンのコントローラーを入れたり、郵便物、書類を入れたりと、お使いいただけます。

おかたづけトートは マルチバッグです
おかたづけトートBag赤はお部屋の中以外でも、お買いものバックやお車でのご旅行にもお使いいただけます
・愛犬グッズ専用トートバッグとしてもお使いいただいてます
・お子様のおもちゃ入れ、オムツ入れとして ~
・ホールケーキの運搬に
・着物の着付けの折の小物入れに
・・・・ご自分ののライフシーンに合わせ、あなたのセンスでお使いくださいませ

おかたづけトートバッグ-赤の商品説明

商品名 おかたづけトートバッグ田園風景柄--赤
品番 1-8 ot-aka
材質 綿-100%
持ち手-合皮
サイズ 約 32×25×24cm
価格
(税込)
4,500円
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SOLD-OUT

おかたづけトートバッグ使用上のご注意

[おかたづけトートバッグのお手入れ方法]

  • 表面が汚れたらその日のうちに、ブラッシングするか乾いたやわらかい布で乾拭きをしてください。
  • クリーナーや防水スプレーのご使用により色落ちや変色する恐れがあります。
  • 洗剤などご使用の際には、商品の目立たない部分で確認をおすすめ致します。
  • 保管時は、他の物との接触を避ける様、風通しの良い袋に入れ直射日光を避け湿度の低い所で保管下さい。

[型崩れさせないようにご注意ください]

  • 過剰に物は入れないで下さい。持ち手が破損する恐れがあります。
  • 無理な詰め込みや鋭利なものを直接収納すると破損する恐れがありますので御注意ください。

[合皮素材ご使用上の注意について]

  • 軽度の汚れの際には乾いたタオルで汚れた部分をたたいて下さい。
  • 重度の汚れは専用のクリーナーを購入していただき汚れを落としてください。
  • 摩擦や水分、汗は色落ち、色むらシミ等の原因になりますので充分御注意下さい。
  • 無理に引っ張ったり、振り回すなどの乱暴な扱いはしないでください。